サイドビジネスに挑戦!

サイドビジネス始めた僕の日記帳

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人気サイトのお手本 その㈰

Posted by サイドビジネスマン on 1 月 12, 2010

自分のサイトを知ってもらうこと。
ブログでもホームページでも、それを使って副業・サイドビジネスに挑戦するためには、まず大切なことですね。

サイトは、趣味のサイトとは明らかに目的が違いますね。
でも、それを意識しすぎるために、内容がガチガチになっていませんか。

たとえば、難しい漢字や専門用語ばかりが並んでいて息苦しい内容だと、読んでいても楽しくないですね。
それよりも、自分の日常を本音でさらけだした内容興味があるのですね。

自分のサイトを知ってもらうためには、まずサイトのファンをつくるようにしたいですね。

実は、多くの人に支持されている人気サイトには、共通点があるのです。

自分のサイトを知ってもらうためには

Posted by サイドビジネスマン on 11 月 16, 2009

ネットを使った副業・サイドビジネスには、自分のホームページやブログが必要だということは、もういまさらお話するまでもありませんね。

せっかく、自分のサイトですが、ひとりでも多くの人に訪問してもらうようにしたいですね。
そのためには、友人のブログ記事のなかで紹介してもらいましょう。

また、自分と共通の趣味をもっている人のブログを探して、コメントを書き込みこともひとつの方法です。
コメント欄の自分のハンドルネームをクリックすると、自分のブログにリンクできるサイトもあるので便利です。

成功するためには、自分のサイトの固定客をつくることが大切です。
そのためにも、ネットの世界は大切な社交の場になるのです。

ホームページとブログ どちらがいいのか

Posted by サイドビジネスマン on 10 月 7, 2009

ブログが普及してから、それを副業・サイドビジネスに使用する人が圧倒的に増えました。

たしかに、ブログは最初の設定ができれば、後は簡単に記事の更新ができて、すごく便利ですね。
そのため、アフィリエイトのだったら、ブログで十分だといえるでしょう。

ところがネットショップやドロップシッピングのお店をするためには、ホームページのほうが向いています。
というのは、ブログは記事の更新によって最新記事が一番上にくることが特徴です。
そのため、ブログの全体像がわかりにくいからです。

その点、ホームページは玄関や各商品の紹介ページなどへリンクしやすい仕組みにつくることができます。
以前にもお話しましたが、ホームページは使いやすさが大切なのです。

ホームページとブログ

Posted by サイドビジネスマン on 8 月 26, 2009

先日から、自分のホームページを見直している僕ですが、サイドビジネス(副業)にホームページを使うようになってから、いろいろと勉強することが多いですね。

ところで、アフィリエイトやドロッピシッピングなどをする人がなぜこんなにも増えたのか、それについても考えてみました。

なかでも、アフィリエイトはパソコン初心者向けとして人気があります。
その理由は、ブログという日記形式の簡単なホームページでも十分できるからです。
ブログに広告記事を貼って、それに関する内容の記事を日々更新すればいいのです。

アフィリエイトで大きな成果をあげている人は少ないですが、競合相手が増えるとますます生き残るのは難しくなりそうですね。

ホームページを見直す㈫

Posted by サイドビジネスマン on 7 月 1, 2009

副業・サイドビジネスをするためには、どんな職種や商品を選ぶかが重要になってきます。
インターネットを使った「アフィリエイト」や「ドロップシッピング」などが人気になっています。

これらで成功するためには、商品選びが大きく関係してきます。
誰でも、自分の趣味や得意分野でできたら、それに越したことはありませんね。
でも、せっかく選んだ商品が人気のないものだったら、収入を得ることは難しくなります。

商品は、時代の流れに沿ったもの、つまり時代のニーズを反映しているものを選ぶようにしたいですね。
しかし、いくらニーズがあるとはいえ、自分の意志にそぐわないもの、たとえば無理してアダルト系を扱う必要はないのです。

ホームページは、必要な自分のお店です。
ホームページの印象が、そのまま自分の評価につながるという自覚をもちたいですね。
もちろん、アフィリエイトをする場合は、広告主(EC)やアフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)の審査があります。
僕がこうしてできるのは、ホームページに問題がないという証明にはなるのですが……。

また、お客さんにリピーターになってもらうためには、記事をこまめに更新することも大きなポイントです。

このように、成功するためには、いろいろな課題があることが分かりました。